(株)生活クラブ総合サービス
| 東京都新宿区新宿 |
| 損害保険と葬儀のご相談なら おまかせください |
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| 統括マネージャー 松谷 典子 |
| 生活クラブの損害保険と葬儀の仕事をしています。 組合員のみなさん向けの損害保険や生活クラブの管理財産を守る損害保険などについてご相談に応じ、損保4社の代理店としての仕事をしています。 また06年度からは、葬儀に関する相談と施行コーディネートの仕事も開始しました。仏壇やお墓、相続の相談もお任せください。 |
| 自動車保険には「弁護士費用」特約を! |
| 自動車事故で、自分に過失がない場合は自分の入っている保険会社は示談交渉をしないことをご存知ですか。 自身で相手や相手の保険会社と交渉しなければなりません。相手が面倒な人だったらたいへん。そんな時、弁護士に依頼できる特約です。 |
| 葬儀: 「死ぬときもエコで」・・地球環境へのささやかな貢献です |
| 環境に配慮した棺「エコフィン・ノア」利用を始めました。 一般的な棺は東南アジアで伐採されたラワンを用いた合板で作られていますが、エコ棺の中身はダンボール。米国に植林したラワン材を用いることで森林資源を有効活用すると同時に、使用した森林資源分をモンゴルに植林することで再生しています。(1棺につき10本の植林) 更にNOx、SO2、COなど燃焼時の排出量を約3分の1に低減、燃焼時に使用する灯油などのエネルギーも約50%減らすことに成功しました。 お子さんのいないご夫婦は「遺言書」を書いておきましょう。 一戸建てやマンションをお持ちで、それなりに財産もあり、お子さんのいないご夫婦の方はお気をつけください。 お連れ合いが亡くなったとき(親御さんも既に他界されている場合です)、家も貯蓄も財産の4分の1は連合いの兄弟のものとなってしまいます。 そんなことにならないように、遺言書に「全ての財産を配偶者に。」とお互いに書いておきましょう。パートナーのその後の人生が守られます。 |
| 生活クラブとの出逢い |
| 生活クラブでは「食」の共同購入に続いて様々な「たすけあい」の仕組みも、もうひとつの共同購入として位置づけ、活用してきました。たすけあいの事業には、福祉事業の拡充や経済的な共済制度、また安心して活動するためのエッコロ共済などがありますが、それらで補いきれない、でも日常の暮らしにおいて必要な「自動車保険」や「火災保険」などの損害保険を提供するために、当社は発足しました。 また、06年度からは「葬儀」に関する相談窓口を設置して、施行や相続の相談にも応じています。 これからもたすけあい事業の一端を担う関連会社としてお役に立ち続けるため、社員一同頑張ります。 1992年:生活クラブグループの管理物件を扱う損害保険代理店として設立。 1998年:生活クラブ連合会の出資により株式会社へ組織変更。組合員対象の損害保険業務を開始。 2006年:葬儀や相続についての相談窓口を設置。消費材を用いた葬儀返礼品の対応も行っている。 |
| 私たちが扱っている消費材の一覧です |
※組合員の皆さんには、割引のある保険をご紹介しています。
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