フレックスジャパン(株)
| 長野県更埴市 |
| 自由という名の一枚を |
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| フレックスジャパン(株)本社 |
| フレックスジャパン 社員一同 |
「自由でありたい」「なによりも自分自身に対して素直でありたい」、これほどネイティブな欲求を満たすために、人はどれほど多くの時間を費やしてきたことでしょう。一枚のシャツを選ぶときも、まるで皮膚のように馴染む素材、ありのままの自分を表現できるデザインを選びたい。 だから、人の数よりも多くのシャツ、シーンの数よりも多いバリエーションがほしい・・・総合アパレルメーカーをめざして、ビジネスからカジュアルまで、あらゆる人生のシーンをカバーするフレックスのシャツは、こんな発想から生まれています。 |
| フレックスジャパン 企画一同 |
めまぐるしく移り変わるファッショントレンド。フレックスの企画セクションでは、着る人の心を満たすシャツを生みだすために、プランナーやデザイナー、マーチャンダイザーが、それぞれの立場から自由に提案を出し合って製品企画を決定します。こうして生まれた企画は何度も試作を重ね、社員の試着テストによってデザインや着心地、動きやすさが厳しくチェックされ、はじめて製品として市場に送り出されます。 もちろんCADシステムや、日本人の体型に関するあらゆる最新データが入力されたコンピュータもフル稼働。 感性とデータのインテグレーションが、フレックス製品の魅力をクリエイトしています。 |
| まめ知識―知っていて得するまめ知識 |
| ※ホルマリンは衣料品、建築物など身近に存在する物質ですので私生活の中においても またタンスの中においても吸着します。ホルマリンを除去するには1回の水洗いでほぼ除去できます。 購入時、またはタンスなどの収納時にはこの水洗いはとても有効な方法です。 ※ホルマリンは化学薬品や合成色素の製造に用いられる薬剤です。また殺菌、消毒剤、防腐剤としての用途もあります。また、生活クラブ自主管理基準で禁止項目となっています。 |
| 生活クラブとの出逢い |
| ワイシャツの共同購入は昭和43年、ちょうど生協設立の年に始まっています。日本生協連のコープ製品でした。 その中の高級品アイテムの生産提携先が高原シャツ(株)(その後フレックスに社名を変更、現在はフレックスジャパン)でありました。その後 生産者との直接提携を考えていた生活クラブとリスク負担を減らしたい高原シャツ双方の思いが一致して直接提携に向けて話が進められていき、今日に至ります。 |
| 消費材ができるまで |
| ワイシャツは一見さほどの流行もなく同じように見えますが、色、スタイル等常に変化しています。 セールス活動を通じて消費者のウォンツを的確にキャッチし、それを製品開発にフィードバックする。こうした情報収集活動によりヒット製品が生まれます。またそれはお客様のニーズが生み出したものともいえるのです。 |
| 生活クラブとの提携・現在とこれから |
| 「私達はいつも進行形」 これはフレックスジャパンのスローガンです。 【現状に甘んじるのではなく常に自分を磨き未来に向かって進む企業理念、社員一人ひとりの心構えを表現している】 さらなる良いシャツを常に提案し続けていきたいと思います。 |
| 私たちが扱っている消費材の一覧です |
| ○ブロードワイシャツ |
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「自由でありたい」「なによりも自分自身に対して素直でありたい」、これほどネイティブな欲求を満たすために、人はどれほど多くの時間を費やしてきたことでしょう。
めまぐるしく移り変わるファッショントレンド。フレックスの企画セクションでは、着る人の心を満たすシャツを生みだすために、プランナーやデザイナー、マーチャンダイザーが、それぞれの立場から自由に提案を出し合って製品企画を決定します。





